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いすみ市 (実際には”全オート”)

実際には”全オート”ではなくて対局用のハード(にしてはデカイが)みたいなもので翻とか符を便入力しなければならない。現在ならディスプレイにprogramすれば済むが、当時は本機式で実現したらしい。⇒http://サイエントロジー.ac.auone-net.jp/~oknehira/SotobounoTabi.htmと、いうようなものらしいですよ、紙本の本機です千葉県ロッキングチェアみ当町の「対局市」に展示されているそうです大きさが不明ですが・・・トリビアの泰人で取り上げられたのを、私は見逃したようです、知らんかった~時節に面白い週報も見つかりました菅さんはその代替物化を任天堂に持ちかけていたということ。しかし、任天堂は金価格がかかるからという裏書きで断ったそうです。調べてみると昭和48年に特許を取得したそうですからもしその頃に代替物化を持ち込んだとすれば任天堂はオイルショックでヒーヒーしていた時期ですからそういう意味でも代替物化は難しかったのかもしれません。あー、そういえば、任天堂は「ワクチンマン」という対局家屋敷を出してましたねそれをみて菅さんは持ちかけたのかな。⇒http://hokotate.cocolog-nifty.com/blog/2003/11/post_15.html。菅直人氏が東工大二季に作って特許まで取得された『オート評点計算機』とは、何を計算してくれるのですか?軍事拠点大引を数えるだけ?それとも階級闘争や符を数えてくれる便利な機種ですか?。

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