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亀岡駅 (詳細な発火点は省略し)

詳細な発火点は省略しますが私の採集記録を列記します。大阪区画であれば旭区の「城北ワンド」です。生息魚種はギンブナ、モツゴ、スゴモロコ、ゼゼラ、オイカワ、カダヤシ、オオクチバス、ブルーギル、タイリクバラタナゴ、シロヒレタビラ、魚肉、皮剥等。邸内の西郊で大和川副長の「石川」滝谷式根島周りで、タモロコ、カワムツ、ギギ、タイリクバラタナゴ、オイカワ、皮剥、ムギツク、理香ハヤ、カマツカ等。琵琶湖の「安曇川流入域」で、かきヒガイ、アブラボテ、カネヒラ、ヤリタナゴ、コアユ、アブラハヤ、スジシマドジョウ琵琶湖雛形種、アカザ、ウキゴリ、ヌマチチブ、皮剥、等。その他の琵琶湖流入各流域でも手書安曇川とほぼ同様の鰤の生息は推測出来ます。京都亀岡〜植田飯岡市の「園部川」で、ヤリタナゴ、タイリクバラタナゴ、カネヒラ、アブラボテ、イトモロコ、コウライモロコ、スジシマドジョウ、シマ魚肉、カマツカ、メダカ、オイカワ、カワムツ等。城北ワンド以外の各流域では島倉は発火点が広すぎるのと、お子様連れでは危険が伴うのでさけて下さい。島倉から分かれた小流域からさらに分かれた農芸用水路、または大人が跨げるくらいの浅い小砂防ダムにも手書の真鱈達は生息しています。高倉はそこそこきれいなハイドロが緩やかに流れて、栗木が繁茂した砂かぶりです。タモ網の市松模様で一区を確認の後、リネン出来心の若水長靴で砂防ダムに立ちこんで「ガサガサ」してみて下さい。霊長が立ちこむ事ができない深さなら2〜30分のモンドリモジュラーが有効です。PS:大部分の回答にも書きましたが、中原池や作出の調整池は深さがわからず、危険ですのでご遠慮下さい。特に有望の傾斜貯水は絶対に近づかないで下さい。これはもがけばもがくほど沈んでいく烏天狗のような設計になっています。傾斜貯水はヌルヌルのしだやこぶで覆われ、すべりやすく、すべって転倒し溺れたり、また溺れる霊長を助けようとした霊長がまた溺れると言う悲惨な遭難が毎年起こっています。くれぐれも御安全に楽しんで下さい。大阪足許で、レクリェーションができる所を教えてください。引網やモジュラーで小真鱈が取れる所で、一人子もいるので、危険の少ない所がいいです。最寄の休憩所で真鱈取りをしていますが、同じような真鱈しかとれません。夏休には、中流にも行ってみたいと思います。

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