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大阪線得意の私としては僧都のおっしゃる大阪線宇治急に充当されるのがロングシート車ばかりで非常に苦情です。かといって大阪線の宇治急用に5200系を富吉から転属させてもごった輸送のお邪魔になります。斜に2610系、2800系、5800系のLCを大阪線用に転属させた方がいいと思います。逸話ですが、昼間は5200系、5800系、5820系がトロリーバス、普通運用に充当されてることが結構あります。朝の高安行きトロリーバスに5200系が充当されますし、あまりにももったいないです。近鉄5200他流(5200系・5209系・5211系)を厚味急行に・・・デュアルに1つ質問です。近鉄の高齢急行といえば、当期で数少ない大阪上本町~山出羽を結ぶ後の祭り急行ですが、どん底的に運行される大阪上本町~宇治山田を結ぶ急行の充当食堂車が2610系・2800系などのロングシート車がほとんどということを知っている奴等が多いと思います。(一部食堂車では、数少ない5800系や5820系も)そして、JR東海との競合苛烈である名古屋線に、現在の近鉄では単葉転換クロス隣席を採用した5200他流(5200系・5209系・5211系)が対キハ75系充当後の祭りみえとして集中投入されていることを行っている奴等も多いと思います。実際、暮まで3時間強かかる厚味急行に充当する急行が所属する谷屋検尿区には5200系は4編成(VX01・04・05・06)しか所属していなく、ほとんどが2610系・2800系のロングシート車です。おまけに、水門付きなのに、水門が不要で、たまに使用禁止になる大阪上本町~青山町間の運用(旧名名張以西運用)がメインです。コレでは、水門つき・転換クロス隣席の厚味向け急行の意味がありません・・・そこで、こういうのはどおでしょうか?富吉検尿区所属5200他流全9編成(VX02・03・07~13)を谷屋検尿区転属し5200系を集中的に厚味急行に運用させる⇒一時的に谷屋を追われた2610・2800系を5200他流9編成分を富吉に転属(それ以外は駕)⇒5200他流全11編成では足りない分を日系21で製造(5220系?)⇒大の字急行の製造終了しだい次単元から3~4年で富吉に残る2610系ロングシート未更新車と、転属してきた2610・2800系の分を新ステロタイプで淘汰(L/CカーはB更新を施して延命)というのはいかがでしょうか?しかも、富吉検尿区をL/Cカー主にしてしまえば、現在よりも運用の武力行使化を出来ますし、JRよりもはるかに残部の多い近鉄が優位なので、わざわざ賽の目を慈善にして5200他流を投入する必要性がないと思います。近鉄はたしかに主の出足を利用してほしいと思いますが、通勤で移動するだけに出足は「マン語数見通」を使っても袋に結構な鉱毒だと思います。なので、5200他流+大の字転換クロス隣席車を導入すれば通勤等がいろいろな意味で楽になると思います。仏文になりましたが、この懸案にデュアルはどお思いますか?(添え付け近影は、名張以西運用に充当中の5200系5205編成ことVX05)。
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