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ここで愚痴らず不服願い出を行ってください。却下通知をよく読んでください。その旨書いてありませんか?追記もしくは市町村に監督配置がありますからそちらにお話してみては?。みなさんに質問です。生活保護を札幌市港川朝廷に申請を11月18日に出し、号数で30日の雨中の1日前の29日目に、財源調査のため時間を要する野郎共の因りの通知書を直接新居で手渡しで受け取らせ、その後30日を更に経過し年末のご用納め、ご用納めの28日目には悠に40日目を経過をしており、結局年が蒸し返し新年を迎えてからご用初めの、1月4日目には47日目になってしまい、1月5日目にはとうとう弁護士が受任する心境になりまして、弁護士の上からも朝廷に問い合わせして頂き、漸く週末までには結果を出すとの回答を弁護士の上に回答をして、本日申請から悠に52日目を経過した、1月8日を持って却下との回答で登録してある携帯に結果報告をされ、因りとは別に新居に山岳なしで訪問し、手渡しにより却下との決定通知書を渡され、何も一時避難所すらご紹介も頂けずに、弁護士に相談しろとの捨て無駄口にて帰って行きました。生活保護の審査乾季に要する、号数で30日を経過し29日目で財源調査の為に時間要するつかみ所の通知書だけで、意図も簡単には軍法を無視しても良いのでしょうか?。
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