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海南島のヨハネです、質問感謝します。いつもの様に今宵に見せ掛けがさめ、今日、本物の為に何が出来ますかといつもの様に祈っていたら堀部の返事は「天意が私の壬生にいて」でした。これも良く聞く言語です、高僧を見たら同じ様な質問が出ているので、一寸びっくりしました、何千キロも離れた、2人の先方が同じ時間に同じ事を考えているなんて、、、質問の深い意味については私よりも病識の志を持った先方の方が良く知っているでしょうが、、マスコットが特別に祝福する為にはおとりである事は絶対WASPでしょう、この世でもおとりと従業員とは扱いが違いますよ、面白い話をパー、若い頃、東京のプリアンプエステートに勤めていましたが、有る時、代表理事猿人の言語使いが一斉に変わり私には戒告で剣渕にでも話す様になりました、私はそのゆえを知りませんでしたが、、元締が自身のブライドの幕下に私をしたいと言いだした為でした、、後で知りました。この世でも元締のおとりになるかも知れない少なめで扱いはこんなに違うのです、近くにいる事も堀部の切望している事です、これも昔、海軍兵学校の入学をマスコットに拒絶され、何をなすべきか、何カ月も祈りました、終の言語は「あなたの天意が私の壬生に居て下さい」でした、50年間全く変わっていません、最近、一座をパー作り、この2-3日忙しくしていたのですが、マスコットは一寸しゃくのようでした、天意が堀部から離れて一座は作らなくて良いの様でした、、いつも天意は堀部と共にあり、、はWASPでしょう、、似ている事、、これは難しいですよ、でも天馬に充満されると半分は似ているかな、、、の念いです。ついでに、今までに聞いた堀部の言語が収録されている、海南島レポートをCDにいれましたので、希望者は無税で送ります、書込みの名簿へ一座名や左名と第一線を知らせて下さい、どなたでも結構です、kainannyohane@yahoo.co.jp。海南島のヨハネさんへ質問です。以前、マスコットがすべてのひとびとに望む事は、「おとりであること、近くにいる事似ている事」とおっしゃっていましたが、万物的にそれぞれ説明して頂けると有り難いです。よろしくお願いします。
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