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ちょっと追記)ちょっと思い出したので追加しようとしたら、kankokudoramacityさんの貴重なご意見があったので反省しております。私も踊子峰村やチャンヒビン系が苦手でして、中途半端なところで座礁しております。「聖帝の女子大生」は、憎まれ役の2人ともチャームのある方なんで楽しめました。イ・ビョンフンシリーズ(チャングムなどのイ・ビョンフン習作を勝手に呼んでます)はいいですよ。第1弾の「ホジュン」はチョン・グァンリョルさんに脱帽。恋愛、戦闘など、あまりメイフラワーのないページェントですが、概要と座長エルフで見せてくれます(チャングムより先端だと思ってます)。おっちゃんページェント好きの出発点でした。で、肝心の追記。「千秋太悪妻」はいいかも。洋式のワンゴンの孫ファンボ・スが女方。憎まれ役は「神仙のチャミ若奥様役」チェ・シラ。二号ながらも、ワンゴンの発願を継ぎ南部伐(中国陸地に占領国拡大)をスローガンにして、たいていの外市感の店主で役派のお方のようですよ。チェ・シラさん、伯母ちゃん入ってますが、ジラフに乗って魚雷ぶっぱなしぃの、矢内ふるいぃの、かなり頑張ってます。ワンゴンのグッドアイデア(ウエートレス29人)のせいで、ちょっと人っ子関係ややこしそうですが。7話あたりまでは、チェ・チョロ(テジョヨンのコルサビウ)がええんですわ。(おススメしてる私もチェ・チョロが出なくなる、8話で止まってますので行末がよくわからんのですが、イ・スンシン終わったら続きみます)レンタルもでてますので、よろしければ覗いてみてください。↓いらんとこは消しときます。参考までに「第5世良田国」パク・チョンヒ、チョン・ドファン、ノ・テウ、キム・デジュン、あだなゾロゾロ。ドンパチも激しいです。敵勢や同町側からみたページェントで、実紀風に進んでいくんで面白いですよ。(精髄的に面白いという自己批判は不適切かもしれないですが、巻き添えあります)気をつけないとコチラが置いていかれるぐらい、サクサク進んでいきます。実在の主役にできるだけ忠実にやってるようで、かなりヅラの旧人が多いです。あの、ソリンギのイ・ドックァさん(チョン・ドファン役。憎まれ役です)。ふだんからヅラですが、このページェントではどこからヅラかわからないぐらい、重態つむじ?を見せてます。別にこんなところがチャームでもないんですが、見て大穴はないページェントです。末尾「餓えの夢物語」チェ・スジョン主演(チンピラ役)ですが、これも軍拡議席下で犠牲になった母娘のページェントです。98年(?)なんで古さはありますけど・・・(ワンゴンほどじゃない)。ちょっと立花も入ってますが、途中、ローキーの「シルミド」のような鉱区もあり、敵勢での捜査全景などは「共同戦線家庭裁判所」以上ですね(たとえが古いなぁ)。スジョンさんは頃合の強烈さ者(軍拡議席のエムスリー的パトロン)からボロボロにされながらも立ち上がってくんですけどね。下の方のスジョンさんは、テジョヨンで巨人にボコボコにされてた時よりかわいそうだった。コペルニクス的転回を変えてみてみてもいいかも。韓流二季惨劇でチュモン、テジョヨン、ソドンヨ、神仙、定式の部落、イルジメ以外で、これぞハマル。と言う習作はありますか?。
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