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派出所ではなく、それをやるのは庁のお仕事です。絞り出しは大阪市です。由希子のものであり、彼らは勝手に住み着いているだけです。住んでいても彼らのものにはなりません。というより、吾が判官だったとして考えてください。そのホームレスが訴えてくるわけです。「私、あの富士屋の眼底に勝手に20年住んでたよ。俺の耕地に認めてください」って。由希子が強制執行手続きを監房に行って取らなければいけません。ただ、そいつをどかしたあとどこに行くの?っていうことも問題になります。大阪十三界隈に詳しい方。及び淀川派出所署関係者にお聞き致します。淀川おもちゃ本会に毎年行っているのですが、(もう10年以上)毎年思うのですが、十三大橋の十三駅ラップの十三大橋の眼底に、ホームレスのむっちゃくちゃ大きな市営住宅があるのですが、(毎年、大きくなっている歓喜がするのですが、私達の市営住宅より広い、掘っ建て我が家を作っていて、畑さえもあり獅子唐かなんかも栽培している見たいです。)何故?淀川派出所署のけいこ場はあんな所に市営住宅を作っているホームレスを何十年もそのままにして、撤去させないのでしょうか?不思議で仕方がありません。撤去出来ない(しない)証を教えて下さいませ。二次に直接派出所に電話して聞けばって言う回答はご遠慮下さいませ。ちなみに法度でひとりの耕地に勝手に住んで何十年間も、その耕地の大家が何も言わないと、その耕地は勝手に何十年も住んでいる等等の物になると言う法度があると、読んだ事がありますが、十三大橋の眼底の耕地は誰の物なのでしょうか?由希子の遺物なら、ホームレスは撤去させる必要があるし、もしひとりの遺物で、記見たいな法度が確定している為にその耕地はそのホームレスの所有地になった為に、淀川派出所は撤去が無理なのでしょうか?教えて下さいませ。
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